【ZESDAシリーズ連載】プロデューサーシップのススメ#09 キャラクターデザインによる場とコトのプロデュース

NPO法人ZESDAによる、様々な分野のカタリスト(媒介者)たちが活躍する事例を元に、日本経済に新時代型のイノベーションを起こすための「プロデューサーシップ®」を提唱するシリーズ連載。

第9回は、株式会社ヌールエ デザイン総合研究所の筒井一郎さんです。
プロデューサー名「イアン」として手がけた絵本『どうぶつ環境会議』の制作を機に、同作から生まれたキャラクター「のら猫クロッチ」を通じて周囲を巻き込みながら様々なプロジェクトを動かしていく、場とコトのプロデュース手法が語られます。
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